ojiisan_fune.jpgシリーズ名:アンドレ・ダーハン/絵
タイトル:メリークリスマス おつきさま
出版社:講談社
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初版 2011年10月


「部屋が明るかったら。」マヤは考えます。穴の中に住むねずみのマヤ。光がほしくてお月様に手紙を書きました。ところが受け取ったのはサンタクロース。サンタが素敵なプレゼントをマヤに届けてくれます。


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シリーズ名:
タイトル:うわさのようちえん 「あきばこの うわさ」出版社:講談社

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初版 2010年10月

きたやまようこ流、新しいあそびの発見! たくさんの空き箱の中から、自分だけの箱をみつけた子どもたち。どんなものをどれだけどんなふうに入れるか、個性と独創性が発揮されます。肯定感あふれる絵本。


uwasanog.gifシリーズ名:タイトル:うわさのようちえん 「かくれんぼの うわさ」出版社:講談社

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初版 2009年7月

うわさのようちえんの子どもたちは、かくれんぼが大好き。
みんな、かくれるのも、見つけるのも、どちらも大好きです。
いつもの遊びがもっと楽しくなる、「うわさのようちえん」シリーズ第一作。


uwasanog.gifシリーズ名:タイトル:うわさのがっこう 「へんな えんそくの うわさ」出版社:講談社
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初版 2009年5月

こんなへんてこな学校、あったらいいな! 「うわさのがっこう」の子どもたちは、
へび先生につれられて森にいろんな音や色をさがしにでかけました。
みんなが集めたのは、足音、しりもちの音、そして……?


ojiisan_fune.jpgシリーズ名:アンドレ・ダーハン/絵
タイトル:ぼくのおじいさんのふね
出版社:講談社
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初版 2003年7月
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おじいさんの古いふねをみつけた僕は、ふねに似合う海をつくった!
おじいさんの舟を直してラベンダーの海へ!おじいさんの古い舟を
友達と協力しあって修理。さらに自分たちの”海”を工夫して
作りだし漕ぎだすラストシーンは圧巻。
ファンタジックで心あたたまる絵本です。


mitsuketa.jpgシリーズ名:アンドレ・ダーハン/絵
タイトル:きみをみつけた
出版社:講談社
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初版 2001年8月
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きみの光はぼくの心にずっと残るから……。
はてしない宇宙のなかで、ぼくはきみをみつけた……
夜空をみあげた「ぼく」と輝く「きみ」との素敵な出会いの物語。


little_friend.jpgシリーズ名:アンドレ・ダーハン/絵
タイトル:ぼくのちいさなともだち
出版社:講談社
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初版 2000年12月
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きみの光はぼくの心にずっと残るから・・・・・・。
「ぼくのちいさなともだち、だいすきだよ……。」猫が水槽の魚に語り
かけます。やがて時が経ち、ふたりのあいだに変化が訪れます……。


boku_tomo_tsuki_3.gifシリーズ名:アンドレ・ダーハン/絵
タイトル:ぼくのともだちおつきさま(3)もうひとりのともだち
出版社:講談社
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初版 2002年7月
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ともだちといっしょなら勇気がでる。やさしくなれる。
あの、「ぼくのともだちおつきさま」の「ぼく」と「おつきさま」に、
あたらしいともだちが……。
あらたな出会いから、またあらたな物語がはじまります。


oyasumi.jpgシリーズ名:アンドレ・ダーハン/絵
タイトル:ぼくのともだちおつきさま(2)おやすみなさいをいうまえに
出版社:講談社
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初版 2002年2月
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おやすみなさい」のまえにやさしく、
あたたかいひとときが訪れる……
「ぼくのともだちおつきさま」のあの”月”がやってきたから……。


boku_tomo_tsuki_1.jpgシリーズ名:アンドレ・ダーハン/絵
タイトル:ぼくのともだちおつきさま
出版社:講談社
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初版 1999年6月
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夜のまんなかで出会った「きみ」と「ぼく」……。
気がつくと、きみがいた……。夜のまんなかで、「ぼく」が出会った
のは「おつきさま」。その瞬間から、心にしみる美しい物語が
はじまります……。